設計から建設まで対応可能

建築工事として基本的には下請けへお願いすることはございません。実施設計から完成工程、管理に関するご相談、実際に現場で調整したい箇所についてなど細かいニーズにお応えいたします。
対応は当社の社員が行いますので、内装はもちろんのこと大工・クロス・床工事すべてお任せください。
建築工事として基本的には下請けへお願いすることはございません。実施設計から完成工程、管理に関するご相談、実際に現場で調整したい箇所についてなど細かいニーズにお応えいたします。
対応は当社の社員が行いますので、内装はもちろんのこと大工・クロス・床工事すべてお任せください。
当社の社長は内装仕上基幹技能の資格を保有しており、アパート施工管理経験が30年を超える現場管理者です。
また、業種によらず様々な工事に対応できる職人が多数在籍いたしております。内装としての職人歴が20年以上あり、現場を経験した上で1級技能士・2級建築士を取得しています。
家づくりの経験と結果を基にして、見い出されてきた知恵が家相です。
基本設計の段階で考慮するべき要素として、当社は個々の土地に適した家相判断を一緒に検討することをおすすめしております。
侍建装では、協力会社様を募集しています。
株式会社侍建装は持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。脱炭素社会に向けて、建物をライフサイクル全体で捉えることが大切であると考えます。
省エネ・再エネを図る建物の運用や資材の選定など、建物に関わるステークホルダーの皆様と協調を図りながら、様々な環境への取り組みを積極的に推進していきます。
地球にやさしいでんき(※1)は、J-クレジット制度(※2)を利用しております。
※1:地球にやさしいでんきは、株式会社フォーバルテレコムが提供する電力サービスです。(https://elenova.jp/)
※2:J-クレジット制度は、省エネルギー機器の導入や森林経営などの取り組みによる、CO2などの温室効果ガスの排出削減量や吸収量を「クレジット」として国が認証する制度です。本制度は、国内クレジット制度とオフセット・クレジット(J-VER)制度が発展的に統合した制度で、国により運営されています。
99%廃プラスチック使用のごみ袋「FUROSHIKI」(※1)を利用し、公益財団法人CIESF(シーセフ)(※2)へごみ袋代金の8%を寄付しています。本商品は、使用量に応じて資源循環によるCO2排出削減量を算出することができます。ごみ袋を使うというごく自然な行為が、新しい企業価値を生む環境貢献活動、すなわちサーキュラーエコノミーへ転換します。
※1:FUROSHIKIについて(https://www.sfinter.com/information/post-1891/)
※2:公益財団法人CIESF( https://www.ciesf.org/)は、カンボジアをはじめとした開発途上国で教育支援を行っている国際NGO団体です。シーセフは2008年の設立以来、一貫して教育の中身「ソフトウェア」の支援をしています。
既に世界的にも平均気温の上昇、雪氷の融解、海面水位の上昇が観測されており、地球レベルで環境問題対策の重要性がますます高まってきています。我が国が「将来にわたって持続可能な社会の実現」を目指して掲げているのは、『2050年カーボン・ニュートラル実現。そのために2030年に温室効果ガスを2013年比46%削減』です。「グリーン(環境対策)」は我々全員が取り組むべき喫緊の課題であり、中小企業においても環境対策は成⾧の重要項目となっていきます。
株式会社侍建装においても、環境対策に貢献できる経営を行うことが重要と認識し、その推進のために上記取り組みを実施いたします。